アクセスカウンタ

テーマ「文学(作家名さ行)」の記事 help リーダーに追加 RSS

トップへ  |  テーマランキング一覧へ

タイトル 日 時
真保裕一「最愛」(新潮社)真保裕一
 真保裕一「最愛」(新潮社)を読了。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/08/31 19:51
桜庭一樹「ブルースカイ」(ハヤカワ文庫JA)
 桜庭一樹「ブルースカイ」(ハヤカワ文庫JA)を読了。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/07/09 20:24
真保裕一「追伸」(文藝春秋)
 真保裕一「追伸」(文藝春秋)を読了。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/07/08 17:23
桜庭一樹「少女には向かない職業」(東京創元社)
 桜庭一樹「少女には向かない職業」(東京創元社)を読了。「砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない」に続く作品。今回は、出版社からの依頼なのか、ミステリ仕立てである。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/06/20 06:00
佐藤多佳子「一瞬の風になれ 第一部−イチニツイテ−」(講談社)
 佐藤多佳子「一瞬の風になれ 第一部−イチニツイテ−」(講談社)を読了。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2008/05/05 20:52
雫井脩介「ビター・ブラッド」(幻冬舎)
 雫井脩介「ビター・ブラッド」(幻冬舎)を読了。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/02/20 05:32
佐々木譲「制服捜査」(新潮社)
 佐々木譲「制服捜査」(新潮社)を読了。ここで言う「制服」とは警察官の制服のこと。この小説は、制服警官すなわち駐在警察官を主人公にした佐々木氏ならではの硬質な連作小説集である。 ...続きを見る

トラックバック 4 / コメント 0

2007/12/20 22:39
曽根圭介「沈底魚」(講談社)
 曽根圭介「沈底魚」(講談社)を読了。今年度の江戸川乱歩賞受賞作。「大物の沈底魚が、日本に潜っている」、しかも国会議員として。中国人亡命者の衝撃的な証言がアメリカからもたらされるところから物語は始まる。国際的な諜報戦に翻弄される公安警察官の姿を描いた作品だ。  ちなみに、「沈底魚」とは、スリーパー=眠れるスパイのことだそうだ。長年にわたり一市民として潜伏し、いざというときに活躍するスパイのことらしい。 ...続きを見る

トラックバック 3 / コメント 2

2007/12/08 22:46
佐々木譲「警察庁から来た男」(角川春樹事務所)
 佐々木譲「警察庁から来た男」(角川春樹事務所)を読了。「うたう警官」に続き、北海道警の腐敗をテーマにした小説である。ここ何冊か続けて新人作家の作品を読んでいたせいもあるが、これぞプロの技といった熟達の筆運びをあらためて感じないわけにはいかない。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2007/11/29 19:02
仙川環「転生」(小学館文庫)
 仙川環「転生」(小学館文庫)を読了。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2007/11/26 06:23
仙川環「感染」(小学館文庫)
 仙川環「感染」(小学館文庫)を読了。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2007/11/09 07:13
朱川湊人「都市伝説セピア」(文藝春秋)
 朱川湊人「都市伝説セピア」(文藝春秋)を読了。朱川湊人氏のデビュー作。直木賞受賞作「花まんま」の感想に書いた「子どもが主人公となっていること」や「昭和40年代がその舞台となっている」という共通性はこの本には見られない。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2007/03/02 07:34
朱川湊人「花まんま」(文藝春秋)
 朱川湊人「花まんま」(文藝春秋)を読了。平成17年上半期直木賞受賞作である。表題作のほか、「トカビの夜」「妖精生物」「摩訶不思議」「送りん婆」「凍蝶」の5編を収録する。 ...続きを見る

トラックバック 4 / コメント 2

2007/02/02 07:54
鈴木隆「けんかえれじい 下」(岩波現代文庫)
 鈴木隆「けんかえれじい 下」(岩波現代文庫)を読了。 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 0

2007/01/16 07:44
鈴木隆「けんかえれじい 上」(岩波現代文庫)
 鈴木隆「けんかえれじい 上」(岩波現代文庫)を読了。タイトルに惹かれた。もともとは、昭和41年に刊行された本で、著者の自伝的小説のようだ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/29 06:16

トップへ  |  テーマランキング一覧へ